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かえっこについて

かえっこはこどもたちが主体となって地域のさまざまなところに活動を作る仕組みです。

かえっこは世界共通のこども通貨「かえっこカード」と「かえるスタンプ」を使ってさまざまな地域の活動とこどもたちをつなぎます。

かえっこカードの使用条件は「こどもであること」です。こどもしか使えません。
かえっこカード有効期限は「こどもの心を失った時」です。

みなさんのアイデアでよりおもしろい活動をつくってください。

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ここから下の情報は各地からかえっこ事務局に送られてきた開催情報です。
これまでの開催情報もさかのぼってごらんいただけます。開催の参考にしてください。


かえっこを開催したい方はこちらをクリックしてください。
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by kaekkonet | 2018-12-31 11:06 | かえっこ開催希望の方へ | Trackback(1) | Comments(1)
ご案内が大変遅くなりましたが、
各地でかえっこを開催されている方々のご協力により、
2012年7月、かえっこから生まれた様々なワークショップを集めた本が完成しました。
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A5版、192頁、厚さ約15㎜、重さ243g。
監修:藤浩志、発行:3331 Arts Chiyoda
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ワークショップは楽しいかえっこのためにとても大切な
不可欠要素です。どんなかえっこを開催しようかと考えるときに
是非参考にされてください。
かえっこ運営についてまとめた「かえっこについてかたる。」と共に
超お薦めです。
かえっこ事務局からのご購入は、メール(fujiy_mmm@yahoo.co.jp)にて
「藤浩志のかえるワークショップを・・・」とご購入の旨お知らせください。
価格:1,728円(本体1,600円+税)→割引きナシでごめんなさい。

※この他に、送料と、お支払いの際に振込手数料をご負担いただいております。
他のかえっこ備品と一緒にお申し込みいただく場合は一緒に送りますので
別途の送料はかかりません。
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by kaekkonet | 2013-12-30 17:01 | 各地報告/お知らせ | Trackback | Comments(0)
かえっこ開催に向けてのチラシなどを作る時、
このあたりの内容は入れておくほうがいいでしょう。

●かえっこのシステムをイラストや漫画で説明する。
システムは文章だけで説明すると子どもが見ません。マンガなどになっていると、経済風刺でも喜んで見ます。

●要らないおもちゃや絵本、CD、アクセサリー、文具、雑貨などを持ってくるように呼びかける。
おもちゃを持ってこなくてもポイントをもらえるのは確かですが、圧倒的にポイント数に差が出ます。持ってくるに越したことはありません。持ち込むおもちゃの品目はお任せしていますが、大抵は対戦ゲームのカード(トレーディングカード)のみお断りしています。そういうことも明記しておくほうが良いでしょう。最近、「粗品、いわゆるオマケについてくるもの、お子様ランチやファーストフードのセットおもちゃを省く。文房具も新品に限る」という枠を設けてしまったところがあり、それにあわせたおもちゃの貸し出しを求められて対応に苦労しました。これでは親や親戚などにわざわざねだって買ってもらったもの、プレゼントされたものを持ち出すことになります。通常、壊れていても、汚れていても、それなりの査定になりますが、引き受けています。手作品が多くて困ることもありますが。

●持ってくるおもちゃはお家の人にも相談して決めるように呼びかける。
子どもにとっていらないものでも、親にとっては誰かの形見であったりすることもありうることです。この一言を入れておけば、少なくとも責任を問われることは回避できるかと。でももしそのようなことがあれば、できるだけのことはしてあげてくださいね。

●要らなくなったモノ(おもちゃ)を使った、こどもの体験・あそびを促す活動ですから、大切なものを持ち込まないでくださいとお願いする。
参加資格として「子どもと子どものこころを持った人」を明記する

これは主に大人(保護者)にたいする呼びかけです。
時々地域行政や商業施設のサービス事業と同じように考えられてしまい、「壊れていた」「部品が足りなかった」と翌日になって返品を要求されたり、「これは××円もしたのに」とバンクの評価に大人の金銭感覚で苦情を言ってきたり、「同じおもちゃなのに評価ポイントが違った」とバンクマンの価値観の違いに目くじらをたてたりする、「子どものこころを持たない」、つまり参加資格のない人が主催者を困らせたり…ということがおこります。
そんな時、この説明ですべて解決するのでは?というわけです。
基本的に要らないものを持ち寄ってその中から欲しいものをもらってカエル。それだけではつまらないからお店やさんごっこ形式にして、ゲームを楽しむ…ということですから、
持ち寄られたものは「ごみ」とも呼べる代物です。壊れていて当然。汚れも当たり前。ぬいぐるみはもって帰ったらまず洗濯しないと!自分で部品のそろい具合を確かめ、掘り出し物を見つけることができれば、ラッキーですよね?
そういうことを、参加者に理解してもらうのって、大切みたいです。

★★★持ち込みのおもちゃについての制限はお勧めしません。★★★
「ごみ捨て場と勘違いされているような…」とか「スタンプを押すのが大変でバンクに行列ができてしまう」などの理由で、持ち込みのおもちゃの点数を、3個~10個など、制限されているところがあるようですが、半年・一年とおもちゃを貯めて参加できる機会を待っている子もいます。がっかりさせないで。
★バンクに行列ができないように、バンクマンの子どもに事前の練習をさせたり、2人ひと組で査定とスタンプの分担分けをしたり、整理券を発行したり、窓口の数を増やしたり…対策はいくらでもあります。
★明らかにゴミのようなモノを持って来られたら、極端に安く「まとめて2ポイントで」とかで買い取ってはいかがでしょうか?
悪意を感じるようなひどい場合は、はっきりそれを伝えて、マイナスポイントもアリかな?と思います。子どものバンクマンからは言いにくいようなことは、大人も手伝ってあげて、「これはちょっと売り物にならなさそうだから、引き取っても良いけどポイントにはならないと思うよ?」とか、
「お客さま~いくらなんでもこれはゴミじゃないですかぁ~?」とか、横で言ってあげると、バンクマンキッズも勇気が出ますね!
★「壊れているもの」をお断りしているところも意外と多いのに最近気づきました。そもそもどこで「壊れている」という線引きをするのかという問題もありますが、壊れたおもちゃの持ち込みを断ってしまうと、逆に扱うおもちゃへの品質保証を求められることにつながります。かえっこ事務局から貸出しするおもちゃは、動作確認など、していません。「オークションで高額で競り落としたおもちゃが、家に帰ってみると壊れていた」というような苦情?がよく寄せられますが、そういう苦情がでるのは大抵、「壊れたおもちゃは持ってこないでね?」とチラシに書いてある開催地だったり…。「これは壊れているから受け付けられません」と判断してバンクで突き返す。それを「お店屋さんごっこの遊び」としてスタッフ参加しているバンクマンの子どもに強要するのは、「大人の都合を押し付ける」行為だと思われませんか?
★地域の「おもちゃ病院」さんに出張をお願いして、特にオークション台に載っているものなど、動作確認や部品の確認、修理などをその場で子どもたちと一緒にやっていただけると、折り紙や塗り絵などに興味のない小学生男子なんか、その仕事に熱中しそうですね。親子ワークショップとしてもお勧めです。
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by kaekkonet | 2012-05-07 00:27 | kaekko豆知識 | Trackback | Comments(0)

オークションは必要?

以前からも時々問い合わせがあり、その都度私達も考え直してきたことなのですが、

オークションは、必ずしも必要ではない。と思います。
でも、必要な場合が多いのです。
なぜ、何のために必要か?

☆とてもいいおもちゃがバンクに持ち込まれた時、もしオークションがなかったら…

とってもまじめなバンクマンの子は、「私も欲しい」と思いながら
「でも、今はスタッフとしてお仕事中。お買い物の時間じゃないから」と
そのままバックヤードへ流します。
そこでお仕事をしているとってもまじめな値札つけ係の子も、
同じ思いでそのおもちゃをショップへ出します。
とってもまじめなショップへおもちゃを運ぶ係の子も、ショップ店員の子も同じ。

でもおもちゃがショップにならんだその瞬間、早いもの勝ちで
腕力の強い子ども、すばやい子どもがさっと手に取り、涼しい顔で買っていきます。
スタッフの子どもたちの中に、ひとりでも要領のいい子がいれば、
さっと自分のカードを出し、ポイントを消しておもちゃはかばんに入れるでしょう。
同じような悔しい思いを何回かすれば、子どもはスタッフをしたがらなくなります。

そんなことにならないように考えだされたのが、オークション取引なんです。

そして、ただの「おもちゃ交換イベント」であれば、これがオークションの存在理由のすべてですが、「かえっこ」は、「いらなくなったおもちゃを利用して、子どものさまざまな活動を促すための、遊びのツール・システム」です。
その、主たる目的である「子どものさまざまな活動を促す」ために、
オークションは大きな役割を果たします。

通常、かえっこに持ち込まれるおもちゃは、赤ちゃん用~小学校低学年用」がほとんど。
小学校3~4年生以上の子どもは、自分でいくらでも選んで、好きなように買い物ができる、そのことを楽しむわけで、すごく欲しいと思うおもちゃが見つかることはあまりないのです。
だからこそ、そういうものが見つかると、他人を押しのけてでも手に入れようとする。
それが、オークション台に載っていて、「○○時からオークション」と書いてあれば、
すぐに事態を理解し、ポイント稼ぎに奔走することになります。

普通、中学年くらいになると、子どもたちは「さまざまな活動」に簡単には参加してくれません。
テレがあったり、指導する大人にたいする反抗心が出てきたり…素直じゃないっていうか。
それが、オークションがあると、とっても積極的。驚きます。すごい。

これが、オークションのもうひとつの存在価値。です。

闘争心むき出しになったり、負けて泣き出す子がいたり、
親が怒り出したり、いろんなことがあっても、です。

ずるいことをしていなければ、オークションで勝つのは
①おもちゃをたくさん持ち込んだ子
②スタッフとしていっぱい働いた子
③ワークショップにたくさん参加した子
④何回もかえっこに参加しながら、地道にポイントを貯めている子
ですから、勝たせてあげていいんです。
負けた子はまた次にがんばってねと、励ましてあげて。

ごくまれに、やはりずるいことをする子(人)もいるのではないかと思います。
どこでそんなに稼いだのか、あちらこちらのかえっこにいつも数千ポイントを持って現れて、オークションのおもちゃをほとんど買い占めて行く家族の報告も受けています。
これらに対しては落札の品数を子どもひとりあたり1個~2個に制限するなどの対策とともに
どんな子ども(人)なのか、「どこから来たの?いつも参加してるの?カエルポイントすごい沢山持ってるね?すごいね!どこでそんなに貯めたの?」など、スタッフから積極的に話しかけて
主催者がその子(人)に注目している事を知らせるのも必要な事だと思います。

オークションを始める前に、参加者の皆さんに確認してください。
●子どもたちには
自分が持っているポイントの数を確認して、それ以上は言わないこと。(小さい子は保護者に手伝ってもらう)自分が本当に欲しいものにだけ手を挙げること。(欲しくもないのにポイントを吊り上げたり、勝ち取る事自体を楽しんだりしない)

●保護者には
「かえっこ」は、子どもと子どもの心を持った人だけが参加できる、要らないおもちゃを使った「遊び」であること。親が熱くなってしまわないように。

●皆に
カエルポイントは子どもの心を失わなければずっと、世界中のかえっこで使えるので、
今使い切ってしまおうと無理をしなくていいこと。
そうやってずっと、何回もかえっこに参加しながら何年もかけてポイントを貯めている子もいるから、負けてもずるいとか、思わないように。

そして、やりたいという気持ちと、少しの大人の協力があれば、
自分達でかえっこを開催することもできるということ。
最後に、深呼吸でもして、オークションスタートです。

★もうひとつ、オークションについて大事なことがありました。
かえっこの開催時間は、子どもの集中力などを考慮して、2~3時間をお勧めしていますが、
商業施設の営業時間などに合わせて、10:00~16:00など、長時間の開催がよくあります。
こういう時、オークションが15:00頃の1回だけだと、親の都合などで最後まで居られない子は
どんなにたくさんポイントを持っていても涙をのんであきらめざるを得ない…。
長時間開催のかえっこでは、オークションを複数回、やってあげてください。
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by kaekkonet | 2012-05-06 23:42 | かえっこの仕組み | Trackback | Comments(1)
そういえば、最近かえっこメーリングリストへの新規お誘いをサボっております。

前は、定期開催をお決めになり、スタンプを購入するレベルに達した方を対象に
お誘いのご案内を出させていただいていたのですが。

この際、このブログをご覧になっている方の中でまだその存在をご存知でない方へ、
広くお誘いをかけてしまいましょうか。

かえっこMLは、かえっこをよく理解し、賛同してくださっている方々が、
備品のやり取りやスタッフの募集、運営内容の相談など、
いろいろな情報を交換するために立ち上げられています。

参加ご希望の方はこのブログに非公開でコメントをいただき、
自己紹介とともにメールアドレスをお知らせいただければ、
(特に問題がないと事務局で判断できれば)
こちらから招待メールを差し上げます。
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by kaekkonet | 2012-05-05 15:49 | kaekko豆知識 | Trackback | Comments(13)
特に質問があったわけではないのですが、
最近ウチの子ども達との話題にあがったのが、この「オークションあらし」

4年生くらいから上の、どちらかと言えば男子に多いのですが、
自分が欲しくもないのに、落札したり、やたら値段を吊り上げたりして、
つまり「オークションというゲーム」を楽しもうとする子どもがいますね。

子どもであるが故の たいして悪気はないけれどとても意地の悪い、一種のいたずら。
小さな女の子が、たった15ポイントくらいしかないカードを握りしめて、お母さんと一緒に
ドキドキしながらオークションに挑んでいるのを、解っているのかいないのか、
4・5年生くらいの男子が、何故かリカチャンハウスをゲットしてしまったり。
友達からも「お前、妹おらんやろ~」と言われながら。
そうして翌日、そ知らぬ顔で、同じものを売り戻しに来たり。
お母さんに慰められながら涙顔で帰っていった子の顔が思い出され、
もう悔しくて悔しくて、、、、

オークションを始める前に、集まった子ども達に注意をしたほうが良いようです。
◎自分が持っているポイントをしっかり数えてそれ以上の数を(勢いで)言わないこと。
◎自分が本当に欲しいものに入札する。本当に欲しがっている人の気持ちを考えること。
◎ポイントはまたいつでもどこでも使えるので、今日使い切らなくていいこと。
★目に余る態度があった時はオークショナーの権限で、退場処分もあること。
★かえっこのおもちゃには品質保証がありません。
 「これはすごい!」とか言いながら、動かないラジコンを高額で競り落とさせて、
 後日「動きませんよ~!」と苦情と一緒に突き返され、ポイントを返還しようにも、
もう事務局へスタンプを返却しちゃった…なんてことに、ならないように。
その辺も動作確認をしてからオークションにかけるとか、感動ポイントをつける前に持ち込んだ人に確かめるとか、「これは動くかどうか、分かりませんよ~」と言いながらオークションするか…ですね。
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by kaekkonet | 2012-05-04 01:43 | kaekko豆知識 | Trackback | Comments(2)
全国のかえっこ関係者の皆さま、お待たせしました。

かえっこからkaekkoまでの夫婦バトルトーク、1997年以降のかえっこの発生にいたるまでの話。かえっこの仕組み、かえっこ運営のノウハウから設営のワンポイントアドバイス、かえっこから連鎖する新しい活動の方向性など、かえっこ関係者にはぜひ熟読してほしい一冊です。

好評発売中!


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A5サイズ/厚さ約10㎜重さ約250g

「かえっこフォーラム2008記録集」という位置づけですが、
フォーラムの記録だけにとどまらず、
藤浩志と藤容子の頭の中に蓄積してきた
かえっこに関する様々な情報が盛り込まれています。
発刊は水戸芸術館現代美術センター。

さて、以下販売窓口のご案内です。

■かえっこ事務局からの販売も許可いただきました。
   (著者特別価格 1,080円/税込)
〒819-1601 福岡県糸島郡二丈町深江2129-11 TEL090-1198-7035
fuji@hiroshi.name

※ご連絡いただければなるべく安い方法で郵送いたします。送料は実費をご負担ください。

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□その他の全国各地の販売所

■Contrepoint  (館内価格 1,000円)
〒310-0063 水戸市五軒町1-6-8水戸芸術館1F 
TEL. 029‐227‐0492
contrepoint@arttowermito.or.jp
店頭販売の他、電話かメールをすれば代引き便でもご購入いただけます。
本の代金のほかに
 ・送料(5kgまで\525/一部離島等除く)
 ・代引き手数料(\315)
がかかりますので、下記の各店舗が近い方はそちらでお求めください。

■系列のNADiff 各店  (館外価格 1,200円) 

※価格や在庫状況など、詳しくは直接店舗へお問い合わせください。

NADiff a/p/a/r/t  
150-0013 東京都渋谷区恵比寿1丁目18-4 1F/03-3446-4977

NADiff contemporary  
135-0022 東京都江東区三好4-1-1東京都現代美術館1F/03-3643-0798

NADiff X10  
153-0062 東京都目黒区三田1-13-3東京都写真美術館1F/03-3280-3279

NADiff modern  
150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1BunkamuraB1/03-3477-9134

gallery 5  
163-1403 東京都新宿区西新宿3-20-2東京オペラシティアートギャラリー内/03-5353-0449

NADiff bis  
980-0821 宮城県仙台市青葉区春日町2-1せんだいメディアテーク1F/022-265-7571

NADiff 愛知  
461-8525 愛知県名古屋市東区東桜1-13-2愛知芸術文化センターB2/052-972-0985


なお、この本の中に、2009年度版かえっこ全国Mapから引用させていただいた部分(かえっこって何?)があります。
2009年度版かえっこ全国Map作成委員会の皆さまと、
アンケートにお答えいただいた皆さまに
心から感謝もうしあげますとともに、
勝手に使ってしまったことと、さらに引用元を記載し忘れてしまったことを
深くお詫びいたします。

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by kaekkonet | 2010-02-24 10:03 | 各地報告/お知らせ | Trackback(1) | Comments(0)
こちらでは決めていません。そうしてもよいし、当日持ってきてもらうようにして、最初に並べる分だけ、スタッフで準備したり、こちらから送ったりでもよいし。
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by kaekkonet | 2006-06-29 00:13 | 各地報告/お知らせ | Trackback | Comments(1)